2010年3月13日土曜日

山田さんに会う

ヤマダデンキで山田さんに会いました。
山田さんもヤマダデンキで買物するんですね。
当たり前だけどなんか笑えました。

2010年3月9日火曜日

ATF

近々長距離を自家用車で走る予定があるので、先日車をメンテナンスしました。
このところ、ちょっと車の調子が良くなかったです。
エンジンが掛かりにくい、ATの変速ショックが大きい、燃費が悪い、etc.
そこで疑いのあるところを見繕って以下の項目を実施しました。

・エンジンオイルとフィルタ交換
・バッテリのチェック
・ATFの交換
・エンジンのフラッシング

走行距離約5万kmだから、まあこんな程度でしょう。ご近所のオートバックスでやってもらいました。
バッテリは意外にもNoトラブル。
エンジンオイルは前回交換から5000km走っているし、フィルタも前回は交換出来なかったし(店頭になく取り寄せになるので、、、放置してました。つまり今まで約1万5千kmもフィルタを交換してなかったんですね。)
ATFは、、、変速ショックが大きいから交換してみました。

で、結果は・・・絶好調です。
エンジンの起動、良好。
変速ショック、ほとんど感じられない程度になりました。(そういえば新車の時はこんなんだったなぁ)
燃費、購入当時は8.6~9km/l程度で走っていたのですが、最近はどんなに頑張っても8km/l前半でした。が、手入れをしたあとに満タン法で測定したら9.2km/l。よしよし。

何が効果あったのかな?多分ATFだと思うのですが・・・自信ないです。
オイルは劣化したら確か粘度が下がる(だったと思う)→オイルがダンピングの役割をするのかな?→ATFが劣化すると変速ショックが大きくなる?&エンジンの回転変動が増える?→燃費が悪くなる、という理屈かなぁ???
車やじゃないから分からないです。。。。

でも、、、納得できないのはATFの粘度があがったら、クリープが強くなってもおかしくないと思うのですが逆に弱くなったように感じます。何で???

2010年3月7日日曜日

貝ボタン

ちょっと奮発して、、、ここのお店でズボンを買いました。
プラスチックじゃなくて、貝で作ったボタンを使っているそうです。その名残が上の写真。
プラスチック製の10倍の価格するらしいです。
でも縫製はしっかりしているし、結構良いですよ。

円筒状にくりぬいた貝を磨いて平らにして、、、真ん中に糸の穴を空けたらボタンになります。
きれいでしょ?

日本機械学会中国四国支部講演会

昨日は日本機械学会中国四国支部講演会でした。内容は昨夏実施された夏休みセミナの紹介です。
まあ、そこに昨年の「ちょっと新しくやってみたこと」を付け足した程度かな?

本当は「学術的な」講演が期待されていたのでしょうが、、、、個人的にはあまり興味ないです。(^^;)
なので、教育に携わられている先生方には興味を持って頂けましたが、他の方(主に院生だと思う。
)はしらっとしてました。

でも場数は踏むものですね。自分がだいたいこれぐらいのペースで何分かかっているか、だいたい感覚でわかるようになってきました。
学生時代OHP一枚1分と言われていましたが、パワーポイントの場合、だいたい30秒程度になります。
内容が薄くなったのかな・・・?

言いたいこと、、、これは自己採点で不合格!!まだまだ精進が足りません。


そうそう、会場は広島工業大学でした。構内に立派な茶室がありました。何で???

2010年2月28日日曜日

軽自動車には軽油???

JAFのHPをたまたま見ていたら、こんな記事がありました。

http://www.jaf.or.jp/profile/news/file/2010_04.htm

軽自動車には軽油を使う、と勘違いする人が多いんだそうな。なるほどねぇ。
重油を使う車(ってあるのかな?)は重自動車???

2010年2月20日土曜日

ドラえもん

巷で評判なドラえもんのアイコンを集めてみました。
なるほど、、、

2010年2月11日木曜日

PC-286(PC9800互換機)を分解する

今、荷物を整理しています。納戸にしている部屋から私の宝物を発掘してきました。これも・・・処分の対象です。
今は懐かしい、PC-9800シリーズの互換機、EPSONのPC-286VGというやつです。
色々写真を撮ったので紹介しますね。

まずはHDD、CARAVELLというメーカの100MB!!のHDD。拙宅のDOS/V機にSCSI経由で(まだSCSIが生きている・・・このDOS/Vも何やね・・・(^^;))認識させたところ、中身はALPSのHDDのようでした。GetDriveというソフトを使って、とりあえずダンプをとっておきました。(実は中身はウイルスで汚染されてました・・・(><))
ばらしてみたのですが、SCSIとIDE(ATAですね。)ってほとんど何も変わらないんですね。インタフェースの回路が少し違うだけのようです。


これはEPSONの特有の機能。PCが起動しているときでもクロック周波数を切り替えられます。
当時20286で16MHz(!!)といったら早かったんだけれどなぁ・・・今はGHzかぁ。

これこれ、、、懐かしいでしょう?DIPスイッチですよ。これとメモリスイッチの設定は、、、必須の知識だったのだけれど、もう忘れてしまいました。
背面です。Cバススロットが4枚分。一番下にはSCSIボードがあります。
これは単に正面ですね。5インチフロッピーがででんと。
ついでにカバーを外してみました。このコネクタ何やろね?
右上のは内蔵バッテリーです。でももう電池切れです。時間を合わせてもすぐ狂います。(><)

EMSボード、2MB!!高かったのよ・・これ。BUFFALOのロゴはご健在。
これはねえ・・・EMSの前に流行ったIOバンクメモリです。これも確か2MBじゃなかったかな?
RAMディスクとして使ってました。メモリモジュールの数が半端でないですね。

久しぶりに起動したら、無事動きました。さくさくと・・・
今のOSはやっぱり重いなぁ。DOSのように軽いOSが欲しい。起動まで15秒も掛からなかったよ。