さて、私の愛車は週末の長距離ドライブ(といってもわずかに往復500kmだけれど)を終えて、修理工場に入院しました。
仕上がりには2週間ぐらい掛かるらしいです。まあ急がないけれど良い仕事してね。
ちなみに代車はどノーマルのアクセラです。加速が悪い~(><)
そういえば、奥池ロッジで駐車していたら管理人さんとおぼしき人に、「あなたの車の傷、この駐車場でついたのか?」と聞かれました。
ただでさえ愛車が凹んで、私の気持ちも凹んでいるのに、傷口に塩をすり込むような質問しなくてもいいのでは・・・(**)
黄色いポールにぶつけたので、凹んだところは黄色い塗料が付着しているんです。見ればわかるでしょう???
2008年9月1日月曜日
2008年8月31日日曜日
標準木
有意義な日々
金曜日~土曜日に掛けて芦屋へ行っていました。
◇バロックヴァイオリンのレッスンを受ける
◇夏休みセミナーを見学する
のが目的でした。
二つとも十分すぎるほど堪能してきました。お腹が一杯になったので、今日はクールダウンしてました。(^^;)
さて、バロックヴァイオリンのレッスン、一時間半のレッスンでしたがヴァイオリンの持ち方、音律の歴史(数学的な説明もあり)、音楽の作り方(枝葉がある、、、なんて面白い話が・・・(^^)v)、音の出し方、なんていっぱいお話して下さいました。
ちなみにO津先生曰く、古い時代の音楽は今の時代の「情緒的」な音楽に比べて、とても論理的な構成になっているから、、、エンジニアや理科系の先生などはハマるんだそうです。
でも習得するには、ものすごく精進しなければならないんだそうです。頑張ろうっと。
夏休みセミナーは、去年は参加、今年は見学でした。いや、見学であんなに疲れるとは思いませんでした。体験しているからこそ「見て学ぶ」ことが多かったんでしょうね。見るより、視るという漢字が適切かもしれません。
見学者どうしの色々な意見交換も有意義でした。(名刺何枚使ったかな・・・・)
今年のキーワードは「パンダ」でした。パンダはいませんでしたが、みんなパンダになりたい!!と目がキラキラしていました。素晴らしい!!
見学者の私でさえ、モチベーションがすごく上がりました。
来年も、また行きたいな。
ヴァイオリンのO津先生、夏休みセミナーを運営して下さったスタッフの皆さん、その他大勢の方々、ありがとうございました。m(_ _)m
2008年8月29日金曜日
夏休みセミナー
さて、昨年初参加した夏休みセミナーが今年も始まりました。今年は事情があって全参加ができないので、上司と共に明日、明後日で出かけます。
専用ブログを見ていると、みなさん相当苦戦しているようです。
そんなさなか、知人のK氏が実況中継のメールを送ってきてくれました。隠しキーワードは
パンダはいるか? いない
なんだそうです。何だろうねえ。多分・・・あの話だろうなと想像はできるのですが、会場で視てきます。
さてパンダがいないなら、家にあるパンダのぬいぐるみを連れて行こうか、それとも神戸に近いところが会場なので、王子動物公園から連れて行こうか・・・悩んでます。ははは。(^^;)
(追記)電波状況が悪いらしいので、通信カード使えるかな?SOFTBANK、FOMAは大丈夫らしいけれど、AUはどうなのかな?サービスエリアを調べたら、境界線上ぐらいでした。
もしデータカードが使えなかったら、帰宅までブログはお休みです。
2008年8月27日水曜日
揚げ足取り?
とあるブログに下記の記事がありました。
「午前中の第3分科会や出番のあとの記念講演が8,000円の価値があるか、これまでの経験からは勝算の薄い賭けに思える。さらに夕方からは交流会7,000円也で、○○さん達と旧交を温めたいと思うしパネラーの皆さんともきちんとしておきたいのだが、年寄りと無理やり同席させられて愚にも付かない話を聞くのはゴメンだから、これも困りものである。」
ブログの主催者は10月に松江で開催される技術士会全国大会に午後の分科会(パネルディスカッション)に出演される方です。(この分科会の参加費用も8,000円の料金に含まれている)
この字面だけ読んだら、、、
「あんたの出演される分科会には8,000円の価値があるんですね」と言いたくなるのは私だけでしょうか?
素直にそう思ったので、コメントに書きました。
弁護の為に言うと、彼の真意はそういうことではなかったそうなのですが、「サポータ」の反論意見にムッときました。
「サポータ」曰く、私の意見は「揚げ足取りだから無視しましょう」と。
出演依頼が掛かる、ということはその筋ではかなり有名な方、です。そういう方が、さも「第3分科会や記念講演会は意味がない、懇親会で年寄りと同席させられるのはかなわない」と本心で思って正直に書いてよいのかな?
この方の品格、それに関わる人々、さらには技術士の品格まで汚すことになりかねない、と思ったのであえてコメントしたのです。
政治家が立場をわきまえずに「暴言」を吐いたら、国民の顰蹙をかうように、その筋で有名になった方はやはり立場をわきまえるべきだと考えています。
そういう意図をくみ取らずに、「サポータ」は揚げ足取りだと言っているのです。
ちょっとブルーになった事件でした。
「午前中の第3分科会や出番のあとの記念講演が8,000円の価値があるか、これまでの経験からは勝算の薄い賭けに思える。さらに夕方からは交流会7,000円也で、○○さん達と旧交を温めたいと思うしパネラーの皆さんともきちんとしておきたいのだが、年寄りと無理やり同席させられて愚にも付かない話を聞くのはゴメンだから、これも困りものである。」
ブログの主催者は10月に松江で開催される技術士会全国大会に午後の分科会(パネルディスカッション)に出演される方です。(この分科会の参加費用も8,000円の料金に含まれている)
この字面だけ読んだら、、、
「あんたの出演される分科会には8,000円の価値があるんですね」と言いたくなるのは私だけでしょうか?
素直にそう思ったので、コメントに書きました。
弁護の為に言うと、彼の真意はそういうことではなかったそうなのですが、「サポータ」の反論意見にムッときました。
「サポータ」曰く、私の意見は「揚げ足取りだから無視しましょう」と。
出演依頼が掛かる、ということはその筋ではかなり有名な方、です。そういう方が、さも「第3分科会や記念講演会は意味がない、懇親会で年寄りと同席させられるのはかなわない」と本心で思って正直に書いてよいのかな?
この方の品格、それに関わる人々、さらには技術士の品格まで汚すことになりかねない、と思ったのであえてコメントしたのです。
政治家が立場をわきまえずに「暴言」を吐いたら、国民の顰蹙をかうように、その筋で有名になった方はやはり立場をわきまえるべきだと考えています。
そういう意図をくみ取らずに、「サポータ」は揚げ足取りだと言っているのです。
ちょっとブルーになった事件でした。
登録:
投稿 (Atom)